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  • 2016-07-29-10:52
  • 【悲報】なろう作家、謎知識を披露する




    1:\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:49:16.52 ID:0QGAK6aYa.net


    鋼鉄に染まった身体でこちらに向かう誠也。その彼に僕は瓶を投げつけて、瓶に入っていた液体が彼の全身に降りかかる。

     「なんだ……コレ?」

     「皆、一斉に矢を放て」

     僕の言葉に再び矢を放つゴブリン兵。だけど今度はその矢に火が付いていて、誠也の身体が炎に包まれる。

     「火だろうと俺のスキルが破られ……がぁ……ぁ?」

     炎の熱によって彼の鉄がドロドロに溶けていく、鉄が溶ければそこは元の身体に戻っていて。
     誠也は地面に身体を叩きつけながら苦しそうな呻き声を上げる。

     「あああぁぁあッ!? 熱い、熱い! がぁぁぁ!」

     ずっと同じあるいは似たような単語を呟き続け、地面に転がる誠也。その打ち上げられた魚のような姿を見ながら僕は微笑むと。

     「知っているかい? 鉄は熱に弱いんだ。これ小学生レベルの知識だよ」








    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:50:04.78 ID:D1fBfi+/K.net


    熱膨張やぞ







    5:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:51:02.09 ID:0QGAK6aYa.net


    クラスカースト最底辺による異世界蹂躙物語
    http://ncode.syosetu.com/n2390dh/9/







    266:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:13:36.77 ID:Io1Hwqfma.net


    >>5
    もう現実が嫌で嫌でしゃーないんやろな







    6:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:51:13.32 ID:7qeqerE80.net


    鉄て何℃で溶けるねん






    36:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:56:16.46 ID:po+Ac058a.net


    >>6
    1200度くらい







    8:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:51:39.24 ID:gRCg98330.net


    アルミかな






    17:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:53:55.89 ID:ZL/XqPwm0.net


    >>8
    鉛とか亜鉛ちゃうか?







    14:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:53:21.52 ID:sHleKSuG0.net


    鉄は熱に弱い(融点1,538°C)







    16:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:53:36.53 ID:/K/yy0Ctd.net


    鉄は火に強いやろ
    そこらへんのやつなんて数百°Cで発火しだす雑魚ばっかやで







    18:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:54:00.17 ID:UTc/I85b0.net


    ポケモンで得た知識やぞ







    19:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:54:28.20 ID:2+WsLXiN0.net


    ポケモンやろなあ






    21:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:54:30.99 ID:0QGAK6aYa.net


    ちな作者の言い訳







    22:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:54:45.67 ID:0QGAK6aYa.net


    途中送信してもた
    ささやん
    2016年 05月12日 17時01分
    まず理由としてスキルで作った即席の鉄であり、丈夫ではなかった事と。
    鉄の膜なので薄くなっており、少しの熱でも溶けてしまう事があげられます。
    また油などを使用しているので矢の火だけでも温度が高くなっています。







    26:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:55:27.86 ID:OPKURkD6r.net


    >>22
    それならしゃーない







    29:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:55:47.45 ID:Ejwq6htC0.net


    >>22
    なんでここで下手に科学的な理由つけるんやろ







    34:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:56:13.99 ID:GaUSjiqir.net


    >>22
    打撃で終わりそう







    45:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:56:55.88 ID:5aXZqrjH0.net


    >>22
    普通に矢が貫通しそう







    273:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:14:01.21 ID:q2Dbz0hF0.net


    >>22
    鉄の膜とか重いだけやん







    57:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:58:03.59 ID:aZxk8QrL0.net


    >>22
    この世界の鉄の融点は火矢で溶けるくらい低いって方がええんちゃうか?







    105:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:01:32.26 ID:tGlyY2m30.net


    >>57
    それやと小学生レベル云々との整合性が取れんからなぁ…

    実はうっすいマグネシウム合金でしたぐらいの燃えっぷりやろ







    78:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:59:36.61 ID:kjqhXBB8a.net


    >>22
    こんなスキルでなんで自信満々だったんですかね…







    165:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:05:48.70 ID:llr1sF+50.net


    >>22
    作中で説明しないとかサガフロ2リスペクトかな?







    24:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:55:17.98 ID:xwv3VbFk0.net


    >ずっと同じあるいは似たような単語を呟き続け、


    こういう言い回しが気が利いてると思う年頃ってあるよな







    50:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:57:13.29 ID:racurtUx0.net


    >>24
    まるでなろう作家様がそんなお年頃みたいじゃないか







    27:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:55:29.44 ID:DIfiVIBda.net


    これ鉄で火はガードできても熱が防げないで悶える展開じゃあかんのか






    31:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:55:58.61 ID:bBqDgAaRp.net


    ターミネーターは火矢で死ぬ雑魚だった…?






    37:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:56:20.27 ID:9k0JlB3E0.net


    どういう世界観なんや
    鎧や武器があるなら鉄は火で溶けるくらい知ってるやろ







    44:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:56:53.97 ID:kYDuhTfrd.net


    >>37
    いうほどそこらの火で溶けるか?







    38:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:56:28.50 ID:ZL/XqPwm0.net


    ゲーヲタがゲームで得た知識やね
    これに「水中では電撃系が良く効く」とか出してくると完全にゲーム脳







    65:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:58:46.18 ID:8wzYDwaF0.net


    伝導率いいのを熱に弱いと勘違いしたんやろ(適当)






    67:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:59:01.48 ID:DIfiVIBda.net


    小学生レベルの知識にはデマがたくさんあるからしゃーない






    80:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:59:48.25 ID:sscPGjEx0.net


    バカがバカに読ませるために書いたんやし細かいこと気にすんなよ






    81:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:59:54.17 ID:8vFaCsz70.net


    どんだけ引きこもりを異世界に送りたいんやこいつ

    最強の戦略扱暗殺者~異世界に召喚された暗殺者の革命物語~

    作者:ささやん

    戦略扱暗殺者である十六夜椿(いざよい つばき)は無気力な性格から引きこもりの生活を送っていた。
    そんな椿だったがその暗殺者の能力を必要とされ異世界へと勇者として召喚されてしまう。
    そこで椿は召喚したこの国の姫様や女騎士達と共に元々の暗殺能力や略奪スキルーープランダーⅠ型を使いつつ異世界に革命をもたらしていく。

    異世界神官によるチートギルマスハーレム

    作者:ささやん

    引きこもりで灰色の人生を送っていた鴎外 静樹は車に轢かれて異世界へと転生する。
    異世界に転生した彼は神官だけが使える伝説のユニークスキル『神降ろし』を使って転生悪魔と共に最強のギルドマスターを目指していく。

    序盤はテンプレ要素を含みつつも個性のある作品にしていきたいと思います。







    109:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:01:52.48 ID:8IYiMWgG0.net


    >>81
    現実逃避やろなぁ







    102:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:01:16.80 ID:dQJ0/gdZ0.net


    >>81
    こいつら十六夜とか好きだよな







    84:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:00:06.39 ID:EEl5OvW10.net


    店主は金貨が入った袋を取り出して金貨を棚の上に並べ始める。一枚、一枚ゆっくりと。

     「宗室くん……彼は一体何をしているんだろう」
     「金貨を用意しているのは分かるが……これは」

     私は思わず頭を抱えたくなるのをぐっと抑えて店主の行動を見る。
     彼は数えているのだ、金貨を一枚、一枚丁寧に。それはありがたい事ではあるが非効率だ。

     「すまない。少し手伝わせて貰うよ」

     袋に手を突っ込んで十枚の金貨を取り出す。それを棚の上に積み上げた。
     そしてその行為を十回繰り返す。これで十枚の金貨が十セット出来て百枚の金貨が揃った。

     「んあ、これで百枚になったって言うのかよ?」
     「ああ、数えてくれても構わない」
     「どれどれ…………本当だ百枚になってやがる!!」

     偉く驚いた様子で歓喜の声を上げる店主。
    私はそんな彼の事などどうでも良いので金貨を受け取って立ち去ろうと思ったのだが。

     「アンタ何者だ! こんな革命的発想を思い付くなんて只者じゃねえな?」

     後ろから店主に呼び止められる。仕方がないので私は一度、去ろうとした歩みを止めて後ろを振り返り。

     「私の名前は島井宗室。君と同じくして、一流の商人を目指すものさ」







    138:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:03:50.25 ID:w9HXgPGX0.net


    >>84
    ファーーーーーーwwwwww







    170:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:06:00.63 ID:9ArfJA890.net


    >>84
    ただまた最初から金貨数えさせただけやんけ草







    419:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:22:33.42 ID:c8H2+4l00.net


    >>84
    これ結局数え直して時間かかってるやん







    120:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:02:34.94 ID:po+Ac058a.net


    >>84
    金貨100枚って何買ったんですかね……







    132:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:03:20.90 ID:K9NWtLhC0.net


    >>120
    謎奴隷少女やろなあ…







    98:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:01:06.35 ID:EEl5OvW10.net


    ・・・言っては何だが、技術も減ったくれも無いな。

     焼き方は合ってるのだが、ただ火を通しただけで全体に熱が行き渡る様に回転をさせてないから半分の面が焦げかかってて、半分が生煮えだ。

     ご飯は流石に普通だが、肉は酷いもんだ。

     それを皆何も言わずに美味しそうに食べている

    「あのー、少し聞くけど、いい?」

     俺はなるべく失礼のない話し方で言った。

    「何かな?」と奥さん

    「この肉の焼き方なんだけど、これは何処でもこのやり方?それともこの家だけ?」

    「この焼き方も何も、他に如何焼けと言うの?」とリンナ

     どうやら、本当に分からないらしい。

    「先ず、恐らくこの針の棒を指して竃に入れ込んだだけだと思うんだけど
    竃の上に網か何かを置いてそこに人数分の肉を一旦置いて、程よく焼けたら裏にしてまた焼く。
     こうすれば両方に均等に熱が加わるんだけど?」

    「・・・なるほど、考えた事も無かったわ。なら君が一度やって見せてくれない?奥さんはそれに付いて見て貰って方法とやり方を盗ませて貰ったらどう?」







    106:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:01:36.73 ID:IkPahgySa.net


    >>98
    焼いてるのに生煮え定期







    143:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:03:58.93 ID:5V5Erk1e0.net


    >>98
    原始人以下定期







    666:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:34:42.42 ID:CfdS98pb0.net


    >>98
    ご飯は簡単に上手に炊けるんだな…







    107:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/07/28(木) 22:01:50.27 ID:QWpQwtu30.net


    これ小学生レベルの知識だよ

    せめてこの一文が無ければなあw





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    [ 2016/07/29 10:52 ] 小説・ラノベ | TB(-) | CM(0)

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